Becky's Cafe

Becky カフェにようこそ!

 
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花見ついでに川で遊びました。二枚目のヒップがステキでしょ。



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かぴこも花見を楽しんできました。


 
逆光の夕陽の中で。


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一分から二分の咲き始めですが恒例の記念撮影をしました。


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三頭を岩の上に残し、下から撮る。なかなかいい景色。
このあと降りていいというとべこちゃんの後ろの、登った場所から降りてきた。母はかぴこの前をずっと下ったのだけど、同じルートを辿る子はいなかった。そのほうが安全と思ったのだろう。犬は無茶な冒険をしないものなんだね。


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同じく岩の上のかぴこを下から撮る。風になびく毛が唐獅子みたいだ。


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一緒に岩に乗った母が下から振り返りざまに撮影。べこちゃんは皆が使う昇降場所以外からも上り下りするやり手だった。


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裏山に出かけるたびに何か運んでいるが、今日のは重すぎた。
しかし一度口に咥えたものはしっかり覚えているので、いずれリベンジするだろう。


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この切り株は平らな地面の上に置いてあるので慎重なBeckyも嫌がらずに乗ってくれた。


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かぴこも走れば棒に当たる~
先日は正面から見たダッシュ(猪突猛進)をきょうは横から撮った。


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裏山散策の始めに、拾い物をした。タヌキの死体だ。
ウチから一キロくらい進んだところで先に行ったJordanが咥えて引き返してきて、ウチまで持ち帰ろうとした。せっかく出かけたのを引き返すのは億劫なので、写真を数枚撮り、タヌキを取り上げて近くの木の枝に引っ掛けた。こうしておけば帰りに持って帰るだろうと思って。
Jordanは未練ありげに数回振り返ったが、持ち物を取り上げられ、触ってはダメと言われるのはいつものこと。すぐに普段の散策態度に戻った。
二時間ほどよく行くルートを辿って、出掛けにタヌキを残しておいた場所に戻ると、案の定犬たちが木の枝を見ている。そうか、持って帰りたいのかと、「とってこい」と言うとJordanは飛び上がってタヌキを木から引き摺り下ろした。しかしそこまで。
すでにタヌキへの興味は失せてしまっていて、咥えろと口のそばに持っていっても知らん顔。それではと他の犬たちにも当たってみたが、だれも持とうとしない。仕方がないので近くの斜面に残してきた。犬に持ち帰らせて先日のタヌキの横に埋めてやろうと思っていたが、嫌がられたのでは仕様がない。母だってタヌキの死体をぶら下げて帰るのは気が進まないもの。
あのタヌキは今日のうちにカラスやトンビの餌になるだろう。それはそれで自然の摂理ということだ。

いままでJordanは三回タヌキを咥えた。周りには他の犬たちがいて、一番先に見つけたものが咥えてもおかしくない状態。たいていはめざとい勢子役のBeckyやEmmaが先に見つける。それを毎回彼が咥えているというのはJordanが皆を抑えているこのチームのボスということなんだろう。

タヌキを咥えたJordanの写真は続編で。気の弱い方はクリックしないでくださいませ。
[拾い物]の続きを読む
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トラの毛皮かクマの毛皮か、かぴこの伏せはまるで敷物のように見える。今は特にコートが豪華でふさふさだものね。前足肘の辺り、毛先が茶色くて気になる。コートが柔らかすぎて質がイマイチだね。


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近所には老犬となったゴールデンとラブラドールがいる。どちらも11~12歳。
ウチの長老とあわせてお達者レトリバートリオだ。
知人の話やネットで、ガンにかかり若くして亡くなる犬の話をよく聞くがウチの周りを見渡すとき、そんなのウソでしょ、と思える。

ゴルもラブも普通の飼い主さんの犬なので特別なことはしていない。フードのほかに色々食べさせてもらっていたり、毎日散歩してもらって、予防注射をきちんとしているだけ。二頭ともショップ出身とのことで血統的な背景は判らないが、そろって健康でいるということは、やっぱり環境がいいのかと思ってしまう。

かかりつけの獣医師が、海辺の犬より山の犬のほうが長生きだと言ったことがある。どういう意味か聞きそびれたが、海辺は暑さが応えるからかもしれない。山では車の排気ガスや紫外線だって少ないだろうと思えるしね。のんびりした飼い主もいいのかもしれない。

少なくともウチの回りでは「長寿の秘訣」とは「良い環境でのんびり暮らすこと」と言えるように思う。
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ど迫力でしょ~。ドドドッドドドッという足音が聞こえてきそう。


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結構いいとこじゃないの、あたしたちだって結構デキル犬なのよ♪


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見晴らしいいねっ!絶景を師匠一人に独占させるのは勿体ないわ。


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上から順にJordan、Becky、Coffeeです。




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梅はピークを過ぎていましたが、桜はまだまだ蕾が固い。桜の見ごろは来週末かな?

口に小石を含んでゴキゲンな表情の師匠です。



出先からホームタウンに戻ったところでJordanが猛烈に吼え、前の席の間に顔を出した。前方には信号機、対向車はなく、なぜ吼えたか分からない状態。
もしかして故郷の川に帰ってきたサケみたいにホームタウンのニオイに反応した?
Jordanや父のAdwinは地元の橋のあたりまで帰ってくると、家に帰ってきたことを喜んでワオワオと吼え、自宅の庭に入るまでブツブツを声を上げ続ける。それが今回は8キロも手前で吼えた。
本当に町のニオイに反応したのだったらスゴイが、ホントのところは高速を降りてほっとした母の気持ちの変化を敏感に察して反応したのではないかな。
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牡は去勢しても牡であることに変わりない。
目の前に発情した牝がいて、牡がフリーでいれば、たいていの牡は自分の出番だとばかり牡としての勤めを果たそうとする。
もし牝にマウントして行為を始めたなら、ロッキングの手前までは行く。
もちろん去勢によって精嚢が取り去られているから、牝が妊娠することはない。
しかしこの行為はさせないほうが本人のためには良いと私は思う。
つまり、牡と牝の両方がいて、牝に発情が来た場合、いくら手術をしていても「牡は牡」として、去勢手術をした牡も管理に気をつけることが管理者として正しい態度ではないだろうか。

フラットコートのMLにあった数件の事例と知人の事例、また十年前のわが家での体験から、世間に聞いてみれば結構あるかもしれないことだが、事前に知っておいて気をつけるに越したことはない事件だと思った。
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いつみても可愛いべこちゃん、真っ直ぐな前足が少し毛深いかな・・・


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コマンドに従って、ちんまりと座っています。


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すっかり癒えたかふぃさんの後足を撮っていたら邪魔が入った。
しかしパウベアーが可愛かったので是を採用。じょつおさんのベアー也。


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裏山から運び降ろしたものは途中に置いて、以前の運びかけて仕舞っておいた木切れにチェンジして持ち帰りました。


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べこちゃんはいつも落ち着いていて、小石を投げて走らせてもダッシュではなく、普通に歩いてとりに行きます。スケートで言うと荒川静香タイプですね。


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ハッピーかぴこです。


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Jordan、ポーズ決まってるよ!


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Beckyは小石を投げてもキャッチする気はありません。でも目で追って身体を浮かせます。


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抜けるような青空のもと霜柱を踏みしめたり齧ったり、楽しかったわ。

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