Becky's Cafe

Becky カフェにようこそ!

 
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高いところから飛び降りるときは壁も利用しているんですね!


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言われたとおり素直に乗ってにっこりしたので合格!


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傑作が沢山撮れた中のイチオシです。


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昨日のタヌキ、やはり傷を負っていて、遠くまで逃げることが出来ずにうちの庭の隅に隠れていたようです。用足しに出た犬が気づき、チェックしました。でも昨日のような興奮はありません。静かに臭いをかいでこれが何かを確かめたら終わりです。このタヌキには可哀想なことをしたので畑の隅に埋葬して手厚く弔ってやります。


[手負いのタヌキ]の続きを読む
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昼間の近場散策中目の前を、ガウガウ言っている一頭のタヌキを、BeckyとEmmaが二頭で追って斜面を駆け下りた。追い詰めたところを後から追いかけたJordanが捕まえたらしい。呼び戻しに応じて戻ってきたとき、しっかりタヌキを咥えていた!
タヌキはわき腹に毛の抜けたところがあり、犬歯によってできたと思われる傷があったが出血はほとんど見られず、ぐったりしていて、ぱっと見、死んだかと思える状態であった。
とりあえずタヌキを下に置かせ、首輪をつけてから、Jordanはタヌキを咥え直して帰宅した。

気温がそう高いわけではないが走り回って息が上がっているのと、タヌキを捕まえて精神的に高揚しているので、水を飲ませて体温を下げ落ち着かせてやろうと庭にタヌキを置き、犬だけ家の直ぐ横の水路でしばらく水浴び・給水をさせた。
五分くらいしたらみな落ち着いたので家に戻り、先ほどJordanが置いたタヌキを見に行ったら、影も形もない。まさにタヌキに化かされた感じ。

タヌキは気を失っていただけで、たいした傷を負っていたわけではなかったのだろう。しばらくして意識が戻り、あわてて逃げていったのだとしか考えられない。そこにはタヌキを連れ去るようなカラスもトンビも隣の犬もいなかったのだから。あとで犬たちがその場所を通ったとき、タヌキの逃げたと思われるほうに向かって鼻を伸ばし臭いを捕っていたし、夕方出したときにも臭いを追って行きそうだった。
Jordanがタヌキを咥えているときはてっきり殺生してしまった、始末をどうつけようか悩んでいたが、あっさり解決した。

Jordanがタヌキを捕まえたのはこれで二回目。前回も牝二頭が勢子役で、とどめはJordanだった。あのときも、てっきり死んだと思ってその場に置いてきたが、もしかしたら息を吹き返して逃げていったかもしれない。なんたってJordanはソフトマウスで、咥えて運んでもほとんど傷をつけないし、あのときもほとんど外傷が見られなかったから。

そして前回もそうだったが今回もJordanは、母の「出せ」コマンドで素直にタヌキを離すし、家に持ち帰ると関心を失ってしまう。レトリーバーとしては優れた犬だと思うが、教えたわけではないのに自発的に猟をするJordanはガンドッグとして良い犬なのか悪い犬なのか・・・使える犬であることには間違いないが。

タヌキに引っかかれたり噛まれたりして怪我をしていないかとか、息が上がっていないかとか、犬の状態ばかりに関心が行き、タヌキは死んだと思って放置したから、証拠写真を撮っていない。ちょっと惜しいことした。
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彼女は飼い主に対する服従心がウチの犬の中で一番ある。それを確かめるべく、どの犬も嫌がるグレーチング上でいろいろやってみた。横につけて歩くときは避けていたが強制的に座らせたら素直な顔で座っていられる。やっぱりべこちゃんはエライ。


 
この四頭を引き連れて道路に沿って散歩していたら通りがかった車の中からおっちゃんが犬種を問うてきた。「ラブラドールか?」と聞くからにはフラットを知らないのだろう。犬たちを見て見事だと言ったが、非力なおばちゃんが四頭連れていたからか、それとも純血種らしき犬を四頭連れていることへの反応か?
犬を見る眼があってほめてくれるならうれしいがそんな人に田舎で遭遇することはまずないね。


 
どこに行ってもJordanは凄腕の仕事人です。





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女の子にねだられると、何でも渡してしまう心優しいJordanです。
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蹴りを入れて、さあ行こう。
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逆光だとフレアやゴーストがでるので通常はハレ切りをするなどして逆光状態を嫌いますが、こういう虹のような光の帯がでるとかえって面白いと素人はおもってしまいます。Jordan が祝福されているように思えて・・・ね。



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今日の請荷はあの原野から持ち帰りました。サイズは二キロ強、時間にして一時間ちかくでした。
さすがに師匠は集中力があるね~。
Jordanのおかげで花壇の縁取りに使う材木が沢山集まって助かっています。


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「えへっ、まだ雪が食べられて嬉しいわ。」
ボディの下側、手足の飾り毛についた水分が凍ってますね。
立春を過ぎたのに今朝は今年一番の寒さだったそうです。裏山にいたる道はずっと立派な霜柱が立っていました。踏みしめて歩くとシャリシャリいうし、足の裏は人工芝の上を歩いているような感触なんですよ。見ていると犬にとって霜は、雪や氷ほど寒いものではないと感じているように思えます。


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左がCoffeeで右がEmma、手前がBeckyです。裏山散策では一日一度かふぃとEmmaのバトルがあります。お母さんが諌めたら治まるので、まだ自由にさせていますが、そろそろヒートが近づいてきたのでしょうかね。


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ちびっ子に負けていられません。先輩の腕がたつところを見せなくちゃ。
という訳で師匠を川に連れて行きあれこれやらせてみました。
棒を投げて取りに行かせたとき、Emmaなら右回りで咥えて回収しますが、Jordanはほとんど左回りでした。Emmaが右利きで彼がサウスポーなのかしらね?
他にも飛び込むときの後足のあしらいなんかに個性が出ているように感じます。



ほほぅ~ジョー、なかなかカッコイイじゃない、それに濡れたらスリムだねェ。
これならお婿の話をしても恥ずかしくないかな・・・

気に入った写真が撮れたのでアップするファイルのサイズを大きくしてみました。
このブログを始めた頃に比べたらサムネイルサイズが三段階アップしたことになります。
親ばかはとどまるところを知らないようです、怖いね。

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師匠だけ泳ぎに連れて行き、レディースは日向ぼっこをさせました。一箇所に三頭まとめて係留していましたが、仲良く待つことができたようです。

「あっ、先輩ずるい~!」by Emma
「ふ~ん、泳いだの」by Coffee(実はカナヅチ疑濃厚)
「お帰りなさ~い」by Becky

[待ちぼうけ]の続きを読む
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