Becky's Cafe

Becky カフェにようこそ!

 
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やっぱりBeckyが一番似合うわよ!


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術後四日目。そろそろ傷口が痒くなってきたか、午後から夕方までのバリケン待機中にガーゼと包帯を取り食べてしまった模様。幸い縫い糸は手つかずだった。いままで言うことを聞いて包帯に触らなかったが気を抜いてはいけないと実感。量的にはたいしたことないからあすには下から出るだろう。あしたはきっちりウンチ全部チェックやっ!


[四日目]の続きを読む
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冬晴れの原野は見晴らしがよく、融けかけの雪で靴はびしょびしょになったが行ってよかった。犬たちはもちろん喜んだが、落ち込みがちだったワタシの気分まですっきりした。Beckyのベストショットだって撮れたしね。


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私自身が考えるかふぃの治療方針。

○今までの暮らしを淡々と続ける。
○獣医学的治療はかかりつけで出来る範囲の処置にとどめる。
○サプリメントの類は使わない。
○一貫して美味しいものを食べさせ、楽しい暮らしをさせる。
○再発しても延命は考えず、最終的には安楽死も選択肢に含める。

こう考えるに至った経緯はいままでに見送ってきた十頭あまりの犬とネコに起因する。最初のフラットコートを再生不良性貧血で亡くしたとき、どうしても引き止められない命があることを強烈に思い知らされた。二頭目の長老は二歳時突如パルボ様の血便をしたが投薬によって回復し子孫を残した。同じ親から生まれ同じ遺伝子を持ち同じような生活をしてきた両者の違いはもって生まれた運命としか考えようがない。ならば病気になったときじたばたせず素直に運命を受け入れ最後まで普段どおりの生活をさせてやることが私に出来る一番の対処法ではないかと思った。最先端医療を駆使すれば少しは寿命が延びるかもしれないが、私は太く短い生き方をさせるほうを選ぶ。これはかふぃだけに限ったことではなく、どの犬がそうなっても同じ方針を貫くつもりである。もちろん私自身も不治の病にかかったならそうしたいと思っている。私にとってフラットコートは生活の大事な一部であるが全てではない。一頭の犬だけに入れ込んでとことん尽くしても周りが見えなくなるだけでその子にとっていいことかどうかは分からないし、尽くしてもらえなかった犬たちが不憫だ。うちに縁のあった子はどの子もみな同じスタンスで臨み平等に扱いたい。これはどの子にも出来うる最高の治療を受けさせてやれない僻みではなく私自身がそうしたい生き方を犬たちにさせる、それだけのことだ。

2005/12/25包帯交換時(手術後27時間)



↓腫瘍の写真があります。
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このところの寒波で先週の日曜はウチに缶詰、二週間ぶりの裏山となりました。彼はもちろんはりきって丸太運搬に励みましたとも。
途中太く短いのも運びましたが、帰りのチョイスは二メートルの細長い枝でした。これは当然狭い道では立ち木にブロックさて進めません。二三度誘導してやって三十メートル進みましたが、これがずっと続くのでイヤになってあきらめたようです。この丸太お持ち帰りは次回の宿題となりました。



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その1:必死になるあまり目玉が成田屋のごとき「大眼玉」状態。
    前足も目一杯指を開いてバランスをとっています!
その2:雪球がマズルに命中して木っ端微塵になった瞬間。



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クリスマスイブなのでお祝いに、いただいたプレゼントのうちで一番大きなガムを一頭につき一個ずつ与えました。
普段ガムを食べつけていないものだから一生懸命にかみかみかみかみかみ・・・これなら傷の痛みも忘れていられそうです。



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かふぃさんの後足指に腫瘍ができました。組織の病理検査をした結果「血管肉腫」との診断が下り、きょう左足外側の指一本を断指してきました。
腫瘍はみるみるうちに大きくなっていくものなのですね。存在に気づいたときは小指の爪くらいだったのに、今日は親指の爪サイズにまでなっていました。
もっと早く処置を施してやりたかったのですが、発症に気づくのが遅れたこと、積雪で動きが取れなかったこと、主治医が慎重で検査結果が出るまで断指を待ったほうがいいと言われたこと、これらがかふぃさんの運命にどう影響したのかは「神のみぞ知る」です。
きょうの手術で患部を全て取り除けたとして、転移さえなければあと十年の寿命をまっとうできるでしょうし、もし転移があればあと半年くらいになるかもしれません。
手術するまでは私も気持ちが動揺していましたが、手術がすんで腹をくくりました。これから、転移がないよう願いながら体の変化に気を配って暮らしていきます。
患部を全部とったかふぃさんは元気ですから、皆さん、心配無用に願います。



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サンタさんの袋にうちで買ったオヤツを詰め、モデルを替えて記念撮影しました♪
モデルは気が進まないんだけど、あとでオヤツくれるのならやってもいいわ。という顔です。
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二回目のチェック。今朝はドッグフードプラス小さめの柿を一個食べた一時間後。pH6.8でした。

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きょうのお供はCoffeeが務めました。記念に川のそばでぱちり。
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昨日から積もっています。気温がプラスなので融けながら積もる、積もりながら融けるというパターン。きのうは10cm、今朝は15cmあります。寒いうえに足元がぬかるんでいるので散歩はパス。トイレで外に出したときも、屋根の雪が落ちてくるので軒下を歩くときは要注意。こんなのは年に一回で十分なんだけど、当地では少なくとも三回あり、今冬は片手ですめばいいなあ。
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きのうはとっかえひっかえ丸太を運びました。土曜に作業しなかった分、意欲満々でした。
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Beckyさんもダッシュ!
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Jordanダッシュ!
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作業道から景色を見るJordan。この写真だと被毛がつやつやに見えます!
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遠景は霧に覆われた野村町。黒い犬と並べるとどうしても飛んでしまうのよね…
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好き勝手に走り回っているのを強制的に集合させました。
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先週の雪からほぼ一週間たちましたが、日陰ではまだ雪が残っていました。走り回ってほてった体に、冷たい雪は美味しかったよ~。
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あれこれBeckyの写真を撮っているとき、ふと気づくと向かいの山に綺麗な虹がかかっていました。これはチャンス!あっちを向かせたりこっちを向かせたりして傑作をものにしました。こういう嬉しいハプニングがあるからカメラはいつも持参しないといけないんだよね。
一番気に入った写真はF/C FANのDaily Flatcoatsにアップしました♪
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綺麗な虹が見えたので虹の環のなかに犬を入れて撮ろうと試みた。直前までいろいろ注文を付けて何枚も撮った後だったのと、私の、虹が消えないうちにいいのを撮らなきゃという気持ちの焦りを感じ、彼は思い通りのポーズをとってくれなかった。お母さんの修行不足だね。
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みな順番に立ち姿を取ったのでCoffeeさんもチャレンジ。う~ん、ガタイのよさが良く分かる・・・
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十二月に入ったと思ったらもうこんなに積雪が。車のボンネットの上で10cmオーバーでした。夕方には融けてしまいそうです。犬たちは雪を喜ぶけれど母はちっとも喜べません。暖かいのがいい!
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Beckyの頭部はいつ見ても素敵。表情もいいね♪
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冬は日当たりのいい場所で休憩しないとお母さんは寒いのです。犬たちにはあまり関係ないようだけどね。師匠、ポーズ決まってるよ。


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作業道に沿って沢山のフユイチゴが実っていました。お母さんは少ししか分けてくれなかったので自分で摘んでいただきました。


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横から差し込む光が虹色の縞模様に。


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おもちゃを出すとたいていJordanが独占する。一応団体のリーダー格だからね。

[Fakefur toy 2]の続きを読む
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