Becky's Cafe

Becky カフェにようこそ!

 
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絡まりあったメスたちが一団となって走り抜けた。奥がCoffee、中がBecky、手前がEmma。Emmaの前脚の伸ばしようったらスゴイ!
団体で外に出すと、きまってメスたちが主張しあう。軽いものなら見逃すが、マウントしあうようだと行き過ぎと思いセーブさせる。なるべく興奮をあおらないで、ゆったり仲良く暮らさせたい。
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曇りがちの風が強かった昨日、用足しに出したときは雲間から薄日が差しスポットライトを浴びたようになった。
「ごしまれいこの犬の石鹸」で洗って二日目。先週末洗った長老ともに、被毛量が多い二頭であるが、コートがしっとりさらさらで艶もあってよい感じにまとまっている。いままで使ったどの石鹸よりもうちの子には合っていると思う。かすかないい匂いも持続中で、この点も好ましい。
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きょうの師匠は綺麗な立ち姿を何度も見せた。鼻を高く上げて空中のニオイをとる。臭跡を追いかけるほどではないが、なにか気になる臭いがあったのだろうね。いつもより足を伸ばしたので、新たなイノシシやタヌキの獣道のチェックをしていたのだろう。こういう立ち姿を見るとヤツもなかなかいい犬ではないか、残せるものなら子孫を残しておきたいと思ってしまう。
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何が彼女の気持ちをくすぐったのか、お一人様だけすりすりトリップしていました。
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足腰丈夫な四駆はどんなところでも行ける。そこは見晴らし、いいでしょうねえ。
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草の種を一杯つけ、泥を舐めた茶色のべろで、二人ともにこにこの先日画像。
楽しい?よかったね。
Coffeeの顔のゆがみ、眼の高さの違いがはっきり出ているので迷ったが、嬉しそうな顔だし、いいことにしよう。

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一人だけ身じろぎもせずじっと外を見つめていました。何がいたんだろう・・・
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バリケン内に敷いているカバーの縁取りを齧ったのは誰だ!これが気に入らないなら別のものにするしかないわ。
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ということで丸太運搬はお休み。分かってやらないのだとしたら天才だ。散策始めに先日の続きで、持ち帰り途中の丸太を持って上ろうとしたのを止めたから今日は運搬する必要ないと思ったのかもしれない。
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Beckyだけが強く反応することは珍しい。Jordanにも中くらいの反応があったからイノシシの寝場が近くにあったのかもしれない。たとえ猟銃を持っていたとしても裏山で野生のイノシシになど遭いたくない。
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下り坂を降りている途中何かの気配がしたらしく、特にBeckyが強く反応し吼えた。あの様子だとイノシシかもしれないと思い、大きな声で犬の名前を呼んだり指示語を出したりして、いるかもしれない動物に注意を促した。
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毎週通っても飽きないで運びます。ホントに仕事熱心です。
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「ふん、あんたにはあげないよ。」ってな感じで小枝を齧っています。Coffeeさん尾が割れかけているわ、そのうち尻尾が七つに分かれるかも・・・
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ダム湖の端に位置する川の水位が上がるといいことと困ることがある。
イイコトはどこからでも飛び込めてたっぷり泳がせることが出来ること。困ることは水が汚れてくるので泳げる日が限られること。冬場は水温のほうが気温より高くもやっていることも多いが絶好の水泳チャンスなのだから、川がきれいであって欲しい。
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柿に目がないJordanはお供をしたご褒美を噛締めながらいただきました。







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紅葉した「スノキ」にからみついた「サンキライ」の赤い実と「ウリハダカエデ」の紅葉。今年は紅葉より落葉のほうが早くて木全体が真っ赤な葉に覆われた姿は見られなかったが、こういうものを見て楽しむ為にせっせと裏山に通う。
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上を飛んでいったもの、JordanとEmma、下をくぐっていったもの、CoffeeとWendy。Beckyにはマテをかけてカメラを構えてから飛ばせた。
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斜面の上でEmmaがニオイをかいでいたので確かめに行ってみた。何もなさそうだし、お母さんが移動を始めたのであわてて追いかけて降りた。ここは去年の台風で桧がほぼ全滅してしまい倒木を処分したばかりの何もないところ。もしかしたらウサギかキツネのかすかな残り香があったのかもしれない。
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一応整列して、お母さんの許可を待つ。JordanとEmmaはいつも前に前にと気持ちがはやり、BeckyとCoffeeは後ろでもいいわと鷹揚に構える。長老は年甲斐もなく「おいていかれたらたまらん!」とばかり間から顔を出す。それぞれの態度がとても面白い。
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途中で邪魔が入りましたが手馴れたもの、ちゃんとウチまで持ち帰りました。毎週持ち帰る丸太は母が花壇の縁に利用しています。今日の請け荷は二キロをきるような軽いものでした。

丸太の運搬中は常にきれいなトロットです。彼にとって一番疲れない歩き方なのでしょう。
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「フユイチゴ」は定番だけれども「ヒゴスミレ」っていまごろ咲くものでしょうか?春だけかと思っていました。

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雨上がりであちこちに水溜りが残っていた。気温も二十度近くあって走り回ると暑くなるようだ。きょうは暑がりのCoffeeとちびっ子が水溜りでよく遊んだ。
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居間へ入室制限をかけられ、「ちょっとくらいならいいでしょぉ~」「だめ」を繰り返すこと数回。あきらめて、ちびっこは顎を敷居にのせるし、Coffeeは立って様子を伺い続ける。さすがにベテラン勢JordanやBeckyは慣れたものであきらめがよく、好きなところで寝転がっていた。キミたちのしつけについておベンキョウしているんだからねっ。
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毎日季節の果物「柿」を与えています。熟して柔らかくなったものはどの子も喜んで食べます。今日のはすこし堅めでした。他の子達はぺろりと平らげまいたが、Beckyは堅いのは好みでないようで、食べずにもてあそんでいます。が、他の子に譲るつもりは毛頭ありません。特に執着心が強いEmmaが少し離れて虎視眈々と狙っています。少しでも取りに行こうとするそぶりを見せるとBeckyは「あたしのです!あげません!!」ときっぱり主張します。いくら欲しくても先輩の手元にあるもの、おいそれと手を出すようなEmmaさんでもありません。見てるだけ・・・
[柿をめぐる攻防]の続きを読む
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十月二十五日に処置した後、翌々日には縫った糸が取れたように見えたが、じつは患部が腫れて糸が埋もれていただけであった。縫い直しはしないと決めて毎日消毒を続けていたら、徐々に腫れが引き、傷口がくっついてきた。後一歩で完治である。他の犬ならそれほどでもない唇の湿り気がCoffeeさんは結構あって、治りに多少の影響を与えているような気がするが、ここまできたらもう大丈夫。傷跡も分からないくらいになるだろう。
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ことあるごとにお姉さん風を吹かせています。ここでガツンとやっておかないとパワーあふれるちびっ子に下から二番目の地位を奪われそうなのです。上と下に挟まれると何かと大変ね。
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顔は特に「ツボ」が集中していますからね、念入りに…
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きょうの受注は小型荷物だったようです。
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一本の竿で効率よく釣れるサビキ釣りみたいです。
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